(↑写真をクリックすると詳細が表示されます↑)
外国の安宿、たとえば日本人宿やユースホステルなどバックパッカーが頻繁にお世話になるホテルでは、インターネットが無料で利用できたり、格安で提供されていたりします。
しかしそこは当然ネットカフェではないので、パソコンがホテルに1・2台しかなく、多くの宿泊者でえげつない取り合いになったりすることもままあります。
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外国の安宿、たとえば日本人宿やユースホステルなどバックパッカーが頻繁にお世話になるホテルでは、インターネットが無料で利用できたり、格安で提供されていたりします。
しかしそこは当然ネットカフェではないので、パソコンがホテルに1・2台しかなく、多くの宿泊者でえげつない取り合いになったりすることもままあります。
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見た目はフラッシュメモリのようなこの商品。その名も「電波男」。小さいながらスゴイ機能を持っています。
PCから取り外した状態ではアクセスポイントの探知機として働きます。つまり携帯電話のように、どこで・どれくらいの強さで・セキュリティの有無など、どんな無線LANの電波が飛んでいるのかをいつでも教えてくれます。
そしてさらにスゴイ機能なのはここから。
(↑左側写真が24ヶ国語 ・ 右側写真が29ヶ国語↑)
海外旅行の楽しみといえば、遺跡や大自然の観光のほかに、「現地の人と仲良くなること」という方もいらっしゃるんではないでしょうか。かくいう私も、ちょっとしたきっかけで親しくなった人と遊びに行ったり、一緒にご飯を食べに行ったりしていろんな話をするのが好きな方です。
しかし決まってそこで問題になるのがそう「言葉の壁」です。英語が通じる相手となら、カタコトながらちゃんと会話は成り立ちますが、そうじゃない人とはさあ大変。身振り手振りを交えて額に汗をたらしながら、なんとか気持ちを伝えようと必死になります。
たしかにそういうジェスチャーの会話も楽しいのですが、いつもそうだとやっぱり疲れてしまいます。かといって辞書を何冊も持っていくのもより大変です。