その他の備品の最近のブログ記事


(↑写真をクリックすると詳細が表示されます↑)

小さなコンパクトデジカメを持って旅をしていた頃、ゴリラポッドのような小さな三脚をともに持っていました。

しかし最近はなぜか一眼レフを持って旅をするようになり、三脚にはスゴク困っていました。というのも、重量・伸縮率・安定性という三脚を語る上では重要な三つの項目が、実はどれも相反してしまい、なかなか機能的な物に出会わなかったからです。

といったところで、かなり素晴らしい三脚と出会うことができましいたので、ぜひぜひに紹介しておききます。




(↑写真をクリックすると詳細が表示されます↑)

デジタルカメラにとって最大の敵、それは水。精密機械なので仕方がないことですが、そのせいで気を使ってばかりだと思います。

突然の雨にはびくびくするし、貴重品なのにシャワールームに持ち込みたくないし、海に持っていくのなんてもってのほか、となってしまいがちです。

でも大丈夫、このDiCAPacがあれば今日から「水よウェルカム」の、水中カメラに早変わり。って、こんないいもの、もっと早く発売してくれれば私も旅で使えたのに~。




(↑写真をクリックすると詳細が表示されます↑)

前回6月に、標準的なクリーニングキットの紹介をしましたが、今回、新しくもっと使いやすくて機能的なグッズを見つけましたので、重なってしまいますが紹介させていただきます。これは実際に私も使ってみて非常に好感触でした。

ごらんの通り、ペン型のレンズクリーニングキットです。




(↑写真をクリックすると詳細が表示されます↑)

今や、カメラを持たずに海外旅行に行こうという人の方が珍しくなったのではないでしょうか。デジカメが全盛となり、誰でも手軽に写真を撮る・カメラを持ち出すということができるようになったわけです。

そしてカメラと一緒に飛行機に乗る前に、これらクリーニングキットも必ずバッグに入れ忘れないようにしてください。普段、日本じゃまったくお手入れをしたことない方も、一眼レフじゃなくコンパクトデジカメでも、同じくこれを持っていくことを強くオススメします。




(↑左は単三電池と充電器セット ・ 中央は予備電池 ・ 予備電池ケース↑)

旅に単三電池は不可欠のアイテムですが、ひとくちに電池といってもたくさん種類があり、買いにいくと結局どれがいいんだろうと迷ってしまいます。こちらの要望がすべて詰まった、しかも安い究極の電池があればなぁ…なんて無責任なことを考えてしまうのは、私だけじゃないと思います。

とそんな優柔不断な人のために、このエネループはかなりの部分で究極に近い性能を発揮していますので、ご紹介します。

その最大の特徴は、約1000回使えることと、メモリー効果がないことです。



管理人紹介

photome.jpg

 4年におよぶ世界一周旅行を終えたにもかかわらず、いまだ世界を模索する飽くなきバックパッカー。趣味は海外旅行はもちろん、インターネット、カメラ、バイク、ジャグリングと多方向に広がってしまっている。

旅写真サイト「tabilog