医薬品の最近のブログ記事


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体調管理に重要なのに、長期旅行に持っていくのを忘れがちな品を紹介しておきます。それは、体温計です。

家に体温計がないということも少ないと思いますので、あらためて製品を購入する方も少ないかもしれません。

でも2本ある家も少ないだろうし、実家暮らしのかたは購入の必要に迫られると思います。

そういう方は、こちらの製品の購入も選択肢に入れてみてください。




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毎年、夏になると思います。「蚊」なんか世界中からいなくなればいいのに...って。蚊をエサして生きてる動物には悪いですが、真っ先に地球上からいなくなってほしい生き物の代表格だったりするのです。

この蚊。日本では基本的に夏しか姿をみせませんが、たとえばより赤道に近い熱帯・亜熱帯の国々では、一年を通して悩まされることになるので注意が...というか覚悟が必要です。




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視力の悪い人にとって、コンタクトレンズはなくてはならない存在ではないでしょうか。日本では眼鏡をかけている人の姿もあまり見なくなってしまいました。

それぐらい便利なものなんですね。

そこで海外旅行にもコンタクトレンズは持っていくと思いますが、いつもと違ったちょっと便利な製品があるので紹介することにします。

眠るときも食べるときも病めるときも、1ヶ月のあいだずーっと装着できる認可を初めてとったコンタクトレンズです。




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海外旅行中、もっとも頻繁に起こる症状が「下痢」です。

慣れない食事や生活リズムの突然の変化、長距離移動のストレス、急激な温度変化など要因はさまざまあります。

旅に余裕があれば、一日ゆっくり休養をしてやり過ごすこともできますが、すでに移動のチケットを持っていたり、日程がタイトな場合はそうもいってられません。

そこで活躍するのが下痢止め。ほんとは薬なんて飲みたくないけど、どうしても必要なときはお世話になるしかないわけです。



 
(↑左側写真が通常 ・ 右側写真が大型線香用↑)

海外旅行でもっとも頭の痛い問題のひとつ…それは蚊。

蚊なんてたいしたことない、と考えている方もいらっしゃると思います。体質によって刺されやすい人や痒くなりやすい人、などそれぞれあるのですが、実はこれ海外旅行ではけっこう深刻な問題なのです。

というのも蚊は伝染病を媒介します。なかでも低緯度地域のマラリアやデング熱などは悪名高い病気で、感染してあまくみていると死亡することもあります。なのでたとえ「刺されて痒い」「顔の周りをブンブン飛んでウザい」を我慢できたとしても、特に外国では蚊に刺されることは極力避けなければいけないのです。



管理人紹介

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 4年におよぶ世界一周旅行を終えたにもかかわらず、いまだ世界を模索する飽くなきバックパッカー。趣味は海外旅行はもちろん、インターネット、カメラ、バイク、ジャグリングと多方向に広がってしまっている。

旅写真サイト「tabilog