便利な小物の最近のブログ記事



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長旅が続いてくると、それにつれて自分の持ち物も故障したり破損したりするようになってきます。
それが使い捨てのアイテムなら、また新たに現地で購入すればいいのですが、日本でしか売ってないようなものや、高価なものはそうもいきません。また現地で購入するには面倒くさいものなんかもあります。

たとえばカメラの一部が破損したり、パソコンのキーボードが外れたり、クリックする部分がとれたり、バックパックの一部がひっかかって破損したり……とまぁ、とかく色々起きるものです。

そんなとっさの時に欲しいのが瞬間接着剤ですが、それの非常に使いやすいものが発売されましたので、紹介しておきます。





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外国の安宿、バックパッカーズで自炊をしようと思っても、なかなか調理器具に恵まれません。というのも欧米人旅行者のほとんどが自炊をしませんし、したとしてもパスタなんかの簡単なものばかりです。なので宿にも器具がそろってないのだと思います。
おそらく食生活もそうですが、それ以上にバックパッカーの年齢層が大きく違っている(日本人の方が高い)ことが原因なんじゃないかと思いますが…。

ということで自炊好きの日本人として、調理に役立つアイテムを紹介しておきます。




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デジタルカメラにとって最大の敵、それは水。精密機械なので仕方がないことですが、そのせいで気を使ってばかりだと思います。

突然の雨にはびくびくするし、貴重品なのにシャワールームに持ち込みたくないし、海に持っていくのなんてもってのほか、となってしまいがちです。

でも大丈夫、このDiCAPacがあれば今日から「水よウェルカム」の、水中カメラに早変わり。って、こんないいもの、もっと早く発売してくれれば私も旅で使えたのに~。




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私たち日本人と、ほかの国の人たちは当然ながら美的センスも大いに違います。建築物の形・雑貨の色づかいはもちろん、男女の好みや衣服のデザインも大きく異なっているわけです。

「それこそが異文化を知る」という海外旅行の醍醐味なわけですが、それが自分に降りかかってくると、どうしても納得できなくなったりもするわけです。

そう、ここで言いたいのは髪型。外国の床屋・美容室はいつも困ってしまうのです。




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バックパックを背負っているときに限って、いきなり大雨に降られたりすることがあったりします。世の中の理不尽さを呪いたくなる瞬間です。

そんなとき、すぐさま案じなければいけないのは、バックパック内の電化製品・本などの水に弱い物、そして身につけている濡れたら困る貴重品たちのことなどです。

「あぁ、ビニール袋に入れておけば良かったなぁ...」なんて後悔する前に、このジップロックでしっかり水をシャットアウトしておけば大丈夫です。



管理人紹介

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 4年におよぶ世界一周旅行を終えたにもかかわらず、いまだ世界を模索する飽くなきバックパッカー。趣味は海外旅行はもちろん、インターネット、カメラ、バイク、ジャグリングと多方向に広がってしまっている。

旅写真サイト「tabilog