携帯性と収納力のバランスが絶妙のカメラバッグ
(↑写真をクリックすると詳細が表示されます↑)
いつでも身軽に動きたい海外旅行、でも写真は一眼レフできれいにしっかり撮りたい。でもこれをなかなか両立させるのは難しいと思います。なぜなら一眼レフカメラはそれ自体が大きいし、さらに交換レンズを持ち運ばなければいけないからです。
いやべつに交換レンズは持っていなくてもいいんですが、やっぱり持っていたほうが間違いなく写真の幅は広がりますし楽しくなります。
とまぁそこでオススメなのがこのバッグです。じゃあ、まずこのバッグがどういう風にいいのか、その特徴を上げてみます。
1.大きさが適当
これは私の例ですが、PENTAXのistDというカメラにDA16-45mmというレンズをつけたまま入れることができます。istDはデジタル一眼レフの入門機で、CanonのkissXより少し大きいぐらい。DA16-45は最大径×長さ[mm] 72×92という大きめのレンズです。それがストラップ付きで入ります。
2.左右のレンズケースが取り外せる
これが一番のメリットだと思います。この機能のおかげでシチュエーションに合わせ、コンパクトにしたりフル装備にしたり、かなり融通がききます。ちなみにレンズの代わりにペットボトルも入るので、散歩や観光にますます便利。
3.対衝撃・防滴素材使用
ネオプレーンを使った対衝撃仕様。そして突然ぱらつく雨はもちろん、自分の汗にも効果がある防滴素材です。
バッグという物の性質上、一度実際に手にしてから検討した方がいいかもしれませんが、もし大きさがカメラにあっているのなら、買いだと思いますよ。

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