丈夫で軽量・清潔の保温・保冷ができるマグカップ
旅にコップは必需品です。お湯を沸かしたりスープを飲んだり、夜はビールやワインを飲んだりと、用途はいろいろ。様々なシチュエーションで使うからこそ、品質やデザインにこだわりたい、そんなあなたには、このサーモマグをオススメします。
まずは大きさですが、400mlの容量があり、人によっては少し大きいかもと感じるかもしれません。しかし缶ジュースやビールを注いだり、スープを飲んだりすることを考えると、細くなく口広で、取っ手の付いたこの形が便利です。
世界一周バックパッカーが選ぶ、海外旅行おすすめの持ち物の口コミです。
2007年12月29日
旅にコップは必需品です。お湯を沸かしたりスープを飲んだり、夜はビールやワインを飲んだりと、用途はいろいろ。様々なシチュエーションで使うからこそ、品質やデザインにこだわりたい、そんなあなたには、このサーモマグをオススメします。
まずは大きさですが、400mlの容量があり、人によっては少し大きいかもと感じるかもしれません。しかし缶ジュースやビールを注いだり、スープを飲んだりすることを考えると、細くなく口広で、取っ手の付いたこの形が便利です。
2007年12月26日
(↑写真をクリックすると詳細が表示されます↑)
旅の準備をしていると、あれもこれも持っていきたくなり、しだいに荷物が増えていくもの。特に小物ですね、一個ぐらいいいや、の気持ちで追加したくなるのは。そして増やしたはいいけど、大変なのはその仕分け。
そこで活躍するのがこのポーチ。実際、私も使っていましたが、これ一袋でほぼすべての小物がコンパクトに収納できますので、大変便利。数多くの旅人に利用・支持されているモンベル製品です。
2007年12月23日
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(↑左側写真がウエストポーチ ・ 右側写真がレッグポーチ↑)
旅のスタイルは人それぞれですが、それがどうあれ誰もが悩んでいるんじゃないかと思う、貴重品袋選び。どういうのが使いやすく、そして犯罪に巻き込まれにくいのか、そのあたりが選択のポイントになっていると思います。
まずはウエストポーチ。非常たくさんの形状があるうちで、こういう横長のものが使いやすいのですが、ポイントとしてこの製品のように「トラベラーズチェックが入る大きさ」のものがいいでしょう。チェックを持っていかない人でも、航空券や大きい紙幣の収納ができます。
2007年12月20日
(↑左側写真が男性用 ・ 右側写真が女性用↑)
冬のヨーロッパ・北米、そして南米は、想像以上に寒い旅になります。というのも、気温的には日本とそれほど変わらないとしても、持っていける装備が限られているのが海外旅行だからです。
防寒着は欲しい、でも重ね着するほどたくさんは持っていけない、というジレンマに勝つために、軽量でも一着でなんとかなるダウンジャケットを今日は紹介します。
重さが310gと超軽量で、しかも最高品質のダウンのおかげでかなり暖かいこのダウン。もちろん氷点下にいくような場所やバイクでの旅ではツライですが、普通に旅行するぶんにはこれでOKかと思います。
2007年12月17日
(↑左写真はシルバー ・ 中写真はグレー ・ 右写真はブラック↑)
ここで紹介するのも気がひけるほど、あまりにも旅人やアウトドア派の人に愛用されている懐中電灯、そうマグライトです。あまりに定番すぎてなんですが、忘れている方もいるかもしれないので念のため。
そもそも「海外旅行に懐中電灯は必要ですか?」という質問ですが、答えは声を大にして「はい」です。狭くてインフラの整っている日本とは違い、たとえ先進国のヨーロッパといえど停電することはしょっちゅうあるし、山でのトレッキングや砂漠へのツアー、夜景を見に行ったりとか、けっこう頻繁にお世話になることと思います。
そうそう、気をつかう人は、ドミトリー(相部屋)で消灯後に出入りするときにも必要ですね。
そんな必携の懐中電灯の中でも、このマグライトは抜群の高性能なのです。
2007年12月14日
(↑左側写真がコンパクトデジカメ用 ・ 右側写真が軽量一眼レフ用↑)
写真撮影のもっともよく起こる失敗が「手ブレ」だというのは、いまやどなたでもご存知のことだと思います。最近では手ブレ補正という機能が付いたカメラが主流になりましたが、ちゃんと夜景を撮ろうと思えば三脚やカメラ台は必須です。
また夜景に限らず、旅で出会った人と一緒に記念写真を撮ったり、誰もいない場所で自分の写真を撮ろうと思えば、やっぱり三脚は必要になりますね。
そこで三脚で悩んでいる人にオススメの商品がコレ。実際使ってみましたが、とてもユニークかつ非常に高機能です。
2007年12月11日
海外旅行でもっとも頭の痛い問題のひとつ…それは蚊。
蚊なんてたいしたことない、と考えている方もいらっしゃると思います。体質によって刺されやすい人や痒くなりやすい人、などそれぞれあるのですが、実はこれ海外旅行ではけっこう深刻な問題なのです。
というのも蚊は伝染病を媒介します。なかでも低緯度地域のマラリアやデング熱などは悪名高い病気で、感染してあまくみていると死亡することもあります。なのでたとえ「刺されて痒い」「顔の周りをブンブン飛んでウザい」を我慢できたとしても、特に外国では蚊に刺されることは極力避けなければいけないのです。
2007年12月 8日
(↑写真をクリックすると詳細が表示されます↑)
なにかと騒がしい安宿や、長距離バス・飛行機の中でゆっくり睡眠をとりたい時に必要なのが耳栓。ふだん日本で使うことは少ないかもしれませんが、特に安宿を使う旅を考えている方は持っていってもらいたいアイテムです。
安宿は防音設備が整っておらず、ふつうに隣部屋や雑談部屋の話し声が聞こえてきます。生活時間帯もバラバラなので、寝つきの悪い人にとっては苦痛になることもあります。
2007年12月 5日
低血圧で目覚めが悪い人、生活パターンが夜型の人、朝方までなぜか寝付けない人、そういう方はたくさんいらっしゃることと思います。
ちょっとくらい目覚ましが鳴ったくらいでは、どうしても起きれない。気づいたらなぜかアラームは止まっていて(ほんとは自分が止めた)、大事な用件に遅刻しそうになった経験は誰しも一度は経験があるんじゃないでしょうか。
かといって家族や友だちと同居していたり、ましてや他人との相部屋などで、大音量の目覚まし時計をかけるのは気がひけるものです。
そして一人旅の海外旅行では、そういう起きれなくて困るということが非常に頻繁にあります。場合によっては謝ってもどうにもならないケースというのもありますよね。飛行機やバスに乗り遅れたり、うっかり乗り過ごしたりというのは致命的です。旅そのものが崩壊してしまう事態にもなりえます。
2007年12月 2日
(左写真は一般向け・右写真は学割版)
海外旅行で今まで見たこともないような素晴らしい建築物や、絵や、遺跡などの文化などに触れたとき、たくさんの疑問が浮かんだり、不思議に思ったりすることが頻繁にあることと思います。
素晴らしいもの・特別なものというのは、確かにただそれだけで人を感動を誘うようなものです。
でももしその物についてもっと深い造詣があったのなら、その感動はより大きくなり、もっとたくさんの発見ができるに違いありません。
とまぁなんだか大げさな言い方になったかもしれませんが、旅をより楽しむためには「歴史・政治・建築・美術・経済…その他もっとたくさんの幅広い知識」があったほうがいいわけです。
けれど私のように「もっとあの時勉強しておけばよかったなぁ…」と悔いても今さらあとの祭りなわけで、そういう不勉強だった過去の自分に凹みつつも、それを補うためにこのソフトを使ってみてはどうでしょうか。
2007年12月26日
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2007年12月 2日